【日経225先物 寄り引けトレード】私の取引手法(R4.12.3)

※追記 この記事は、日中立会の寄り引けトレードの取引手法です。(日中→夜間継続型寄り引けトレードのものではありませんので、ご注意ください。)


私自身の取引手法を紹介しておきます。

取引対象銘柄は、「日経225先物」の「期近」です。
(ミニやマイクロでも可能ですが、ミニやマイクロで取引する場合もラージと同じ限月、つまり、3月、6月、9月、12月のメジャー限月の中での期近で取引します。)

取引対象のセッションは、日中立会のみです。
(大阪取引所が定める『祝日取引実施日』も、取引をしています。)

日中立会は、寄り付き(8時45分)で新規取引を行い、大引け(15時15分)で決済取引を行います。

また、私の寄り引けトレードでは、ザラ場での相場急変に備えるため、逆指値注文を入れています。
逆指値の位置は、新規約定価格から「360円」損失方向に動いた価格です。
その価格にヒットしたら成行で損失確定となるよう注文を入れておきます。

新規取引の約定後に、逆指値注文と大引けでの決済注文(引成注文など)を入れておくことで、その後は放置できます。

なお、私は、これらの発注作業を、新規約定前に、1回の発注で全て完了できる松井証券の『一日先物取引』コースを利用しています。
松井証券は、祝日取引にも対応済みで、『一日先物取引』コースなら、手数料もラージ1枚あたり片道150円(税抜き)、ミニ1枚あたり片道25円(税抜き)と業界最安水準という点も大きなメリットです。

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